スパークリングワイン 「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」を季節限定で新発売
「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」は、スパークリングワインに天然のカカオから抽出したチョコレート風味のフレーバーを加えた、やや甘口の味わいとほのかにキャラメルのニュアンスを思わせる甘く優しい香りが特長だ。
細かな泡立ちの穏やかな口あたりで、アルコール度数も低めにおさえている。
バレンタイン、ホワイトデーシーズン限定の新アイテムとして日本市場向けに開発され、今回初めて季節限定での発売である。
パッケージは、シルキーなタッチで光沢あるラベルにハートをモチーフにしたデザインを施し、ロマンチックなイベントを演出。
また、200ml は、フランスの人気女性イラストレーター「コロネル ムター」がデザインしたギフトボックス仕様で販売することで、プレゼントとして活用可能である。
バレンタインの人気アイテムとして定着している「ゴディバリキュール スペシャルギフトボックス」とともにイベントシーズンを盛り上げるだろう。
「カフェ ド パリ」は、酒類メーカー/ペルノ・リカールグループのスパークリングワインで、オーソドックスなタイプから様々なフレーバーまで充実したラインアップを持っており、フランスをはじめ世界70カ国以上で販売されている。
日本国内では、年間を通じて販売している7フレーバー※と、春季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」、夏季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ バラの誘い」、秋季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ミラベルの穫り」、冬季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ パリの雪」に加え、バレンタイン、ホワイトデーシーズン限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」を発売することで合計12フレーバーという充実したラインアップで、年間を通して様々なスパークリングワインの楽しみ方を提案していく。
※ 7フレーバーは、グリーンアップル、グレープフルーツ、洋梨、ライチ、ピーチ、サクランボ、フランボワーズ
「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ」シリーズは、2005年の累計販売数が対前年44%増を記録し、2006年11月までの累計販売数では対前年56%増とその勢いはさらに加速している。「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」の発売でさらなる支持の獲得を目指している。
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