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最新記事【2007年01月31日】

ハイネケン ジャパン株式会社は、従来輸入販売していたビール「ハイネケン」缶の製造をキリンビール株式会社(社長 加藤壹康)に委託し、2007年2月14日から国産商品として発売する。

キリンビール社では、取手工場で受託製造を開始し、今回の国産化を機に容量も輸入缶330mlから国産缶350mlに増量して全国のお客様にお届けする。

ハイネケンは1864年の創業以来、世界170カ国以上で親しまれている、プレミアムビールだ。今回、日本のお客様にさらに鮮度の良い状態のハイネケン商品をご提供することを目的に、国産化を決定した。ハイネケン ジャパン社社長のヤスパーB.モンマは、「これを機会に、日本のより多くのお客様にハイネケンを体験していただければ幸い」と述べている。

また、国産缶の発売を記念して、ハイネケン「UEFAチャンピオンズリーグ」※キャンペーンを実施します。2007年2月14日から3月31日までの期間中に、インターネットまたははがきでクイズに答えて応募すると、正解者の中から抽選で2組4名様を5月にギリシャで開催される決勝戦の観戦ツアーへ招待する。
また、「UEFAチャンピオンズリーグ」のオリジナルグッズが当たるキャンペーンも2月14日から4月8日まで開催する。 ※ UEFA(欧州サッカー連盟)が主催するUEFAチャンピオンズリーグは、ヨーロッパ最強のクラブチームを決定する大会で、各国リーグ戦の優勝クラブおよび上位クラブがUEFAチャンピオンズリーグへの出場権を得ることから、サッカーファン必見のイベントとなっている。
前大会では、スペインの名門FCバルセロナが、イングランドの強豪アーセナルを2-1で下し、1992年以来、2度目のトロフィーを掲げた。ハイネケンN.V.社は1995年より、UEFAチャンピオンズリーグの公式スポンサーになっている。


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http://www.kirin.co.jp/index.html

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キリンビール株式会社は、フランス産スパークリングワイン「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ」のシリーズとして、「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」を2007年2月14日から全国で発売する。発売品種は、750mlびんと200mlびんの2種類で、お花見などハレの日のイベントが多い春に季節限定で発売する。

「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」は、春の季節にぴったりな優しい味わいのスパークリングワインで、華やかなピンクの色調や桜の花の香り、ほんのりとした甘口が特長だ。ボルドー郊外のキュブザックの醸造所で、シャルマー方式※2によってつくられる本格的なフランス産スパークリングワインで、2000年に日本市場向けに開発され、今年で発売8年目を迎える日本限定発売の商品だ。パッケージは、桜の花をイメージした、ピンク色が基調のラベルデザインで、ボトルには半透明でおしゃれなフロスティグラスを使用している。
※2 密閉された大きなステンレスタンクの中で二次発酵を行う、スパークリングワインのつくり方の一つ。

「カフェ ド パリ」は、世界有数の酒類メーカーであるペルノ・リカールグループのスパークリングワインで、オーソドックスなタイプから様々なフレーバーまで充実したラインアップを持っており、フランスをはじめ世界70カ国以上で販売されている。

日本国内では、年間を通じて販売している7フレーバー※3と、春季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」、夏季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ バラの誘い」、秋季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ミラベルの穫り」、冬季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ パリの雪」、バレンタイン・ホワイトデー期間限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」の合計12フレーバーという充実したラインアップで年間を通して様々なスパークリングワインの楽しみ方を提案する予定だ。
※3 グリーンアップル、グレープフルーツ、洋梨、ライチ、ピーチ、サクランボ、フランボワーズ

「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ」シリーズは、2006年の累計販売数が対前年46.8%増を記録し、2005年の累計販売数対前年44%増からその勢いはさらに加速している。「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」の発売でさらなる支持の獲得を目指す。

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http://www.kirin.co.jp/company/news/10/070125_1.html

キリンビールは、次世代に向けたピルスナービール※1の傑作「キリン・ザ・ゴールド」を2007年3月20日より全国で発売する。「キリン・ザ・ゴールド」は、今年100周年を迎えるキリンビールが、新しい時代のために100年の醸造技術を生かし、ビールならではのおいしさにこだわった商品だ。麦芽のうまみとおいしい苦味が調和した“隠し苦味”※2により、次の1杯もおいしく飲めるオールモルトピルスナーとして、350ml缶と500ml缶の2品種で展開する。

※1世界中で最も多く飲まれているビール。日本のほとんどのビールもこのタイプに含まれる。下面発酵法でつくられ、琥珀色でホップが効いているのが特長。19世紀のチェコ・ピルゼン地方が発祥。
※2麦芽の豊かなうまみと後熟ホップの穏やかな苦味が調和することではじめて引き出された、複雑で奥行きのある味わいを「隠し苦味」と名付けた。

近年、嗜好の多様化や発泡酒・新ジャンル市場の拡大により、ビールには本格感やこだわり、コク、苦味といった期待が高まっている。キリンビールはそうした消費者の期待に応えることで、100周年を迎える今年、ビールカテゴリーの再活性化を図ります。次世代のビールユーザーに向けて、ビールを飲む楽しみや新しいビールのうまさを実感できる商品を提案し、新しい時代の定番ビールとして位置付けます。

「キリン・ザ・ゴールド」は、キリンの醸造技術を結集して、次の100年のために完成させたピルスナービールの傑作です。ビールならではのおいしさや理想とする新しい味覚を実現するために6つのプロジェクトチームを立ち上げ、キリンビールの最新技術を駆使してつくり上げた。
素材や製法も一から見直し、ピルスナービールの発祥の地であるチェコ産の麦芽や世界的に評価の高いチェコザーツ産ファインアロマホップを熟成させた後熟ホップ※3に加え、素材のうまみを最大限に引き出して調和させる新酵母を460株の中から選び出して使用した。うまみたっぷりの麦芽と後熟ホップから生まれた“隠し苦味”がコクとなり、次の1杯もおいしく飲めるビールに仕上げられている。また、これまでにないクリーミーできめ細かい泡や、高い鮮度レベルを実現した。

パッケージは、シンプル&モダンをテーマに、ビールの泡と液色をモチーフにしたツートンカラーのデザインで、2色の境界線は「キリン・ザ・ゴールド」が切り開く新たな地平を象徴しいる。

広告では発売前の予告広告を3月3日から大量投入するほか、店頭でも発売告知活動を集中的に行うなど、「100年目の、これが新ビールだ。」のコピーとともに、その登場感を大規模に演出されている。

※3 通常ホップは収穫後すぐに乾燥・加工されるが、収穫後にじっくり低温で熟成させることで、穏やかなおいしい苦味が生まれる。

キリンビールは、今回の「キリン・ザ・ゴールド」をはじめとして、2006年12月からブラッシュアップした「キリン一番搾り生ビール」、プレミアムカテゴリーの「キリンブラウマイスター」や「チルドビール」シリーズなどのラインアップで、ビールカテゴリーの抜本的強化を図り、お客様のさらなる支持獲得を目指している。


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キリンビールは、発売以来多くの支持を得ているビール「キリン のどごし生」をリニューアルし、2月製造品から順次切り替える。

新ジャンル市場を代表するブランドとして好評な「キリン のどごし生」の味覚とパッケージをリニューアルし、すっきりしたのどごしと、しっかりしたうまさに磨きをかけることで、これまで以上に消費者の期待に応え、市場の牽引役としてさらなる支持獲得を目指している。
また、製造工場も従来の7工場に加え、5月からは神戸工場でも製造を開始することで製造能力を増強し、お客様のニーズに対してより迅速に対応できる体制を整える。

2005年に急成長した新ジャンル市場は昨年も拡大を続け、ビール、発泡酒とあわせた総市場に占める構成比は約20%となった模様だ。「キリン のどごし生」の2006年の販売数量は3,890万ケース(大びん換算)を達成し対前年でプラス39%を記録するなど、キリンビールは市場での圧倒的なトップポジションを獲得している。

大豆たんぱくなど新しい原材料を使用している新ジャンルに対しては、さらにおいしくなることへの消費者の期待も高く、2007年も引き続き市場拡大が見込まれることから、評価の高い現在の味覚をベースにしたビールにリニューアルする。キリンビールの特許技術であるブラウニング製法を用い、すっきりしたのどごしと、しっかりしたうまさを実現している「キリン のどごし生」のさらなるレベルアップを実現することで、お客様の期待に応え、新ジャンル市場で一層の支持拡大を目指す。

※大豆たんぱくからアミノ酸や大豆ペプチドを生成し、糖を加えて加熱することで、深みのある味と香りと黄金色の液色を引き出すキリンの特許技術(特許番号:3836117号)。食品中のアミノ酸と糖を加熱することでうまみやコクを出すという、食品の世界ではよく知られている「アミノカルボニル反応」を応用したもので、カレーやおでんなどをじっくり煮込むほどおいしくなるのと同じ原理。

今回のリニューアルでは、“すっきりしたのどごしと、しっかりしたうまさ”をともにブラッシュアップし、よりバランスの良い味わいに仕上がっている。ブラウニング製法におけるアミノカルボニル反応を促進させることで、飲みごたえをアップするとともに色度も向上させた。また、発酵条件を最適化することで香りが良くなるなど、すっきり感を高められている。

パッケージは、泡の立体感をこれまで以上にリアルなデザインにしたほか、液色の黄金色を微修正することで、その品質感を一層向上させました。また、「うまさ、ぐぐっとUP!」のメッセージを表示することで、さらにおいしいビールにリニューアルしたことをアピールしていく方針だ。

広告では、山口智充さんとともに2007年1月より新たに登場している池脇千鶴さんが、さらにおいしくなった「キリン のどごし生」を元気にアピールするテレビCMを4月から5月にかけて4,000GRP※の規模で大量投入するなど、積極的な告知活動を展開する。

※ GRP(Gross Rating Point)延べ視聴率。各回の聴取・視聴率の合計。広告効果の算出に利用する。

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キリンビール株式会社(社長 加藤壹康)は、好評の氷結(糖質50%オフ)シリーズから初の季節限定商品となる「キリンチューハイ 氷結 早摘みマンダリンオレンジ」を、2月28日から全国で新発売する。早摘みマンダリンオレンジの氷結ストレート果汁を使用した、甘さひかえめ、糖質50%オフのすっきりとしたおいしさが特長で、発売品種は350ml缶と500ml缶だ。

近年、日本のRTD市場(RTD:Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料。)は缶チューハイを中心に拡大を続けており、2006年も市場全体で対前年プラスとなったようだ。また健康志向やよりすっきりした味覚嗜好の高まりなど、消費者のニーズも多様化しており、チューハイ市場全体におけるカロリーオフ・糖質オフ商品の構成比は、ますます拡大している。その中で、氷結シリーズは、2005年12月に「早摘みレモン」を発売して以来、大変好評であり、2006年5月発売の「早摘みグレープフルーツ」とあわせ、発売から1年足らずで累計販売本数1億5千万本(250ml缶換算)を突破した。

今回、氷結シリーズから初の季節限定商品として発売する「キリンチューハイ 氷結 早摘みマンダリンオレンジ」は、イタリアで10月から12月に収穫される早摘みマンダリンオレンジの氷結ストレート果汁を使用することで、華やかな香りと、甘さひかえめ、糖質50%オフのすっきりとしたおいしさを実現した。当社の事前調査でも、「すっきりしている」「口当たりがよい」「飲みやすい」などの項目が高く、味覚・香りとも高い評価を得ている。
パッケージは、「早摘みレモン」「早摘みグレープフルーツ」の若々しくナチュラルなデザインを基調に、オレンジ色を印象的に配色し識別性を高めた、爽やかな香味にふさわしいデザインだ。また、商品特長である“甘さひかえめ”“糖質50%オフ”の訴求のほか、<春限定>の文字も表記し、氷結[糖質50%オフ]シリーズ初の限定商品としての登場感を演出した。

「キリンチューハイ 氷結」は、果汁本来のみずみずしさがいきた「氷結ストレート果汁」を使用したクリアで爽快なおいしさのスタンダードシリーズや、厳選された果実にこだわった少し贅沢なプレミアムフルーツシリーズ、“甘さひかえめ”“糖質50%オフ”といった新たな価値を持つ[糖質50%オフ]シリーズなどの独創的なライン拡張と商品展開により、2006年は対前年約2%のプラスとなり、引き続きチューハイ市場を牽引した。2007年も、つねに新しいおいしさを提案し、消費者の支持拡大を目指している。

キリンホームページ http://www.kirin.co.jp/index.html

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カルビーは、じゃがいもの産地や生産者の情報を提供するサービス『じゃがいも 丸ごと!プロフィール』をカルビーポテトチップス18商品を対象として、2007年1月29日(月)よりカルビーウェブサイトで公開する。
※1月29日(月)以降、店頭に並ぶ予定のポテトチップス18商品で、パッケージ裏面に二次元バーコードが記載されているものが対象だ。

カルビーでは、2006年8月にコーポレートメッセージ「掘りだそう、自然の力。」を策定し、消費者から高い信頼と満足を得られるよう、安全で質の高い製品とサービスの提供に取り組んでいる。

その一環として、また、近年お客様の食の安全に対する要求が高まっていることなどから、ポテトチップスの原料となるじゃがいもの産地や生産者などの情報を開示するサービス『じゃがいも丸ごと!プロフィール』を2006年10月から九州地域で試験的に導入した。このサービスは、携帯電話やパソコンから専用のWEBサイトにアクセスすることで前述の様々な情報を得られるものだが、開始からわずか3ヶ月間でアクセス数が8万7千件を越えるご好評を得た。これを受け、カルビーではこのサービスをポテトチップス商品を対象に2007年1月より全国展開する。


◇『じゃがいも 丸ごと!プロフィール』概要 サービス名称: 「じゃがいも 丸ごと!プロフィール」

サービス開始日:2007年1月29日(月)より

<内容>
インターネット接続が可能な携帯電話またはパソコンから、ポテトチップス商品の新パッケージに記載されている二次元バーコードまたはURLを入力して、『じゃがいも 丸ごと!プロフィール』サイトにアクセス。
“製造日”“製造所固有記号”を入力すると、その商品に使用されたじゃがいもの生産者や工場、産地などの情報も検索できる。

<公開情報>
◆じゃがいも生産者・・・氏名、生産歴(キャリア)、生産者のこだわりなど
※情報開示の許可を得られた生産者のみ掲載
◆工場・・・工場名、所在地、敷地面積、工場からのメッセージ
◆じゃがいも産地・・・エリア名、面積、人口、特産物、風景写真など
対象商品: 別添参照
<URL>
●携帯電話  http://m.calbee.jp/jagaimo/
●パソコン  http://www.calbee.co.jp/jagaimo/

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http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070129.php

カルビーは、ビール・チューハイによく合うスナック菓子「海の味わい」シリーズの新商品『海の味わい するめ七味 マヨネーズ』『海の味わい ほたて貝柱あっさり醤油味』を2007年1月29日(月)より地域別に順次新発売する。
※コンビニエンスストアのみでの販売になります。

北海道/2月5日
新潟・長野/1月29日
近畿/1月29日
東北/2月5日
中部・三重/2月5日
中国・四国/2月5日
関東・静岡/1月29日
北陸/2月5日
九州・沖縄/1月29日


■商品特長
1.「海の味わい」シリーズは、海の素材を使用した、手軽に楽しめるおつまみスナック。するめとほたて貝柱の素材そのものの味わいがビールやチューハイによく合う。
2.『するめ七味マヨネーズ』は、さっと焙ったするめいかに七味唐辛子とマヨネーズをトッピングした定番おつまみの味わいをスナックにしました。ピリッとした辛さが後引くおいしさで、つまみ易いするめの形が見た目にも楽しめる。
3.『ほたて貝柱あっさり醤油味』は、乾燥ほたて貝柱を生地に練り込み、あっさり醤油味でほたての旨みが凝縮されたおいしさに仕上げた。また見た目にもかわいくクルンとまるまった一口サイズの貝柱の形は、サクサクの食感で食べやすくなっている。
4.パッケージの網焼きしたするめやほたて貝柱の写真のシズル感が、海の素材の豊かな風味をイメージさせ、食欲をそそる。


カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070124.php

カルビーは、2007年1月22日(月)より、好評のスナック菓子『堅あげポテト ブラックペッパー』の近畿・中四国・九州・沖縄エリアでの発売を開始し、全国展開を完了する。

あわせて、現行の堅あげポテト2品(うすしお味・ブラックペッパー)についても、新しいおいしさと上質感あるパッケージへのリニューアルを行う予定だ。

北海道/1月22日
新潟・長野/2月12日
近畿/1月22日
東北/2月12日
中部・三重/1月22日
中国・四国/3月19日
関東・静岡/2月12日
北陸/1月22日
九州・沖縄/3月19日


■商品特長
1.「堅あげポテト」は、厚切りじゃがいもを“伝統的な釜揚げ製法”でじっくりと低温で揚げた、堅い食感で、噛むほどにじゃがいもの味わいを楽しめるポテトチップスだ。

2.味付けをシンプルにして、より一層じゃがいもの味を引き立てた。『うすしお味』はじゃがいも本来の味が楽しめる味、『ブラックペッパー』はブラックペッパー本来の味がより引き立ち、ビールのおつまみにもよく合う。

3.パッケージに、じゃがいもの写真を追加したことで素材感を伝えている。また商品ロゴを縦書きにして読みやすくした。


カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

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http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070122a.php

カルビーは、毎月登場する楽しい味のスナック菓子ポテトチップスシリーズ“PARIPARI VARIATION”の新商品 『ポテトチップス ガーリックバジル』を2007年1月15日(月)より新発売する。
※コンビニエンスストアのみでの販売だ。


■商品特長
1.“PARIPARI VARIATION”シリーズは、毎月新しい味が登場し、コンビニエンスストアのみで発売している商品だ。
2.『ポテトチップス ガーリックバジル』は、香ばしくローストしたガーリックに、薫り高いバジルとパセリの風味を添えてポテトチップスに仕上げられている。
3.本格派イタリアンの上品なおいしさが、おやつにもおつまみにもピッタリだ。
4.グリーン、ホワイト、レッドのイタリアンカラーをベースにしたパッケージは、ガーリックとパスタのシズル写真を中央に配して、一目でおいしさがイメージできるデザインに仕上げた。


カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

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http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070112.php

カルビーは、おなじみのロングセラースナック菓子『かっぱえびせん 永谷園の梅干茶づけ味』『サッポロポテト バーベQあじ エバラの黄金の味中辛風味』『焼きもろこし バターしょうゆ味(よつ葉Rバター使用)』を2007年1月15日(月)より期間限定で地域別に順次新発売する。
※コンビニエンスストアでの販売予定はない。

・北海道 1月22日 新潟・長野 1月22日 近畿 1月22日
・東北 1月22日 中部・三重 1月15日 中・四国 1月15日
・関東・静岡 1月22日 北陸 1月15日 九州・沖縄 1月15日


■商品特長
1.それぞれの商品特徴を生かしたコラボレーション企画商品だ。おいしさだけでなく、楽しさも訴求している。
2.『かっぱえびせん 永谷園の梅干茶づけ味』は、お口の中で梅干しの酸味が広がり、あとからあられと海苔の香ばしさ、ほんのり香るお茶の風味が“かっぱえびせん”に意外なほどぴったりだ。
3.『サッポロポテトバーベQあじ エバラの黄金の味中辛風味』は、フルーツのさわやかな甘味がきいたコクのあるタレの味が“サッポロポテトバーベQあじ”の野菜とチキンの自然な旨みにぴったりだ。
4.『焼きもろこし バターしょうゆ味(よつ葉バター使用)』は、粗挽きしたとうもろこしをカリッ!と焼き上げて、ジュジュッと香ばしい醤油ダレとトロ~リとろけるバターの旨みをからませている。バターは、北海道産の生乳を原料とした「よつ葉Rバター」を使用している。
5.お子様から大人の方まで幅広い年代層におなじみのロングセラースナック菓子とのコラボレーションになるので、家族で楽しめる。


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