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最新記事【2007年02月28日】

 キリンビール株式会社(社長 加藤壹康)は、フランス産スパークリングワイン「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ」のシリーズとして、「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」を2007年2月14日から全国で発売する。発売品種は、750mlびんで、お花見などハレの日のイベントが多い春に季節限定で発売する。

 「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」は、春の季節にぴったりな優しい味わいのスパークリングワインで、華やかなピンクの色調や桜の花の香り、ほんのりとした甘口が特長だ。ボルドー郊外のキュブザックの醸造所で、シャルマー方式によってつくられる本格的なフランス産スパークリングワインで、2000年に日本市場向けに開発され、今年で発売8年目を迎える日本限定発売の商品だ。パッケージは、桜の花をイメージした、ピンク色が基調のラベルデザインで、ボトルには半透明でおしゃれなフロスティグラスを使用している。

 「カフェ ド パリ」は、世界有数の酒類メーカーであるペルノ・リカールグループのスパークリングワインで、オーソドックスなタイプから様々なフレーバーまで充実したラインアップを持っており、フランスをはじめ世界70カ国以上で販売されている。
 日本国内では、年間を通じて販売している7フレーバーと、春季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」、夏季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ バラの誘い」、秋季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ミラベルの穫り」、冬季限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ パリの雪」、バレンタイン・ホワイトデー期間限定の「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ ショコラ」の合計12フレーバーという充実したラインアップで年間を通して様々なスパークリングワインの楽しみ方を提案していく。

 「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ」シリーズは、2006年の累計販売数が対前年46.8%増を記録し、2005年の累計販売数対前年44%増からその勢いはさらに加速している。「カフェ ド パリ ブラン ド フルーツ 桜の香り」の発売でさらなる支持の獲得を目指す方針だ。

キリンホームページ http://www.kirin.co.jp/index.html

記事ページ
http://www.kirin.co.jp/company/news/10/070425_1.html

 キリンビール株式会社(社長 加藤壹康)は、日本代表(A代表)チームの強化のため、c。
 また、6月上旬にはアジアカップ本戦の前哨戦として、「キリンカップサッカー2007」の開催を予定している。

 今回のキリンチャレンジカップは、2010年ワールドカップ南アフリカ大会に向けて始動したオシム監督率いるA代表にとって、7月に開催されるアジアカップ本戦で3連覇を目指すための重要な強化試合だ。対戦相手となるペルー代表は、FIFA(国際サッカー連盟)ランキングは70位であるものの、南米の強豪国であり、過去の対戦成績は3戦して2敗1分である。2007年のスタートとなる国際Aマッチで日本代表がどのような戦いを見せるかが注目だ。

 当社では、北京五輪に向けて始動したU-22日本代表の強化試合として、2月21日に開催予定の「キリンチャレンジカップ2007」U-22アメリカ代表戦にも特別協賛しており、2007年からは、今まで支援してきたA代表、U代表、女子代表のほかに、フットサル代表、ビーチサッカー代表を加え、すべてのカテゴリーで長期的な視点に立って日本代表を応援していく。

 また、3月25日からは、世界に挑む各カテゴリーの日本代表への応援メッセージを募集する「キリン工場応援メッセージ募集!!キャンペーン」を、キリンビール社およびキリンビバレッジ社の全13工場にて実施する。さらに、4月25日から「サッカー日本代表応援缶」を発売し、4月27日からは「KIRIN サッカー日本代表応援キャンペーン『勝ちT』『勝ち樽』プレゼント」を実施するなど、これまで以上にサッカー日本代表を応援する機会を提供し、日本代表を応援するサポーター、ファンに向けたコミュニケーションを展開していく。また、次世代に向けた草の根活動や裾野の拡大も、日本サッカー協会と協働で展開していく。

 当社は、サッカー支援の想いを表したコミュニケーションワード「KIRIN LOVES  ∞  SOCCER(キリン ラブズ サッカー)」のもと、2007年もさまざまな活動を展開し、日本代表チームの強化とサッカー文化の創造に貢献していく。

キリンホームページ http://www.kirin.co.jp/index.html

記事ページ
http://www.kirin.co.jp/company/news/08/070213_1.html

 キリンビール株式会社(社長 加藤壹康)は、創立100周年の記念すべき年にあたり、長年取り組んで来たビールへの思いや研究の成果を様々なかたちでより多くの消費者に紹介することで、ビール文化の奥深さ、楽しさを提供し、消費者との絆をより深めていく狙いだ。
 2001年から開始した「『ビール5000年の旅』探究プロジェクト」総括展を2月16日の北陸工場を皮切りに全国のビール工場に展開し、これまで取り組んできた古代エジプト、中世ヨーロッパおよび日本で“最初”といえるビールの復元について来場した消費者に紹介する。
 また、2000年にKPOキリンプラザ大阪で開始し、2006年からは横浜工場で定期開催し好評である「キリンビールセミナー」の中から、「世界のビール ~歴史とその魅力~」を3月21日の滋賀工場を皮切りに全国のビール工場で展開する。世界のビール17種類について、それぞれのビールが生まれた歴史や文化的な背景を話しながら試飲する体験型講座です。

 「『ビール5000年の旅』探究プロジェクト」は、創立100周年に向けて当社がビール史上の重要なビールを研究し史実に忠実に復元したもので、ビールのルーツを探り、その成果をこれからのビールづくりにつなげていくことを目的に取り組んできた。展示内容は、各時代のビールがどのようなものであり、どのように位置付けられていたのかを立体的な展示物を通してわかりやすく説明したもので、サンプルで再現した当時の食生活や、復元に使用した道具類とともにパネルと映像でご紹介する。これまでの研究成果を総括し、全国のビール工場で順次紹介することで、より多くの消費者にその全体像を身近に知ってもらう目的だ。併せて、今回初めて3つの時代のビールを担当者の解説により同時に試飲できる味覚評価会も開催する。

 また、未来に向けてこれからも美味しいビールづくりを行っていくため、消費者が今後のビールに期待するものをアンケートで募集し、次の100年につなげていくとともに、消費者からの意見はキリンビール株式会社のホームページなどで紹介していく。

 「キリンビールセミナー」は、当社のビール文化情報発信の一環として2000年より展開しているもので、昨年はキリンプラザ大阪、横浜工場等で計39回開催し、応募倍率は5倍以上、アンケートによる受講者満足度も5点満点で平均4.5点以上と大変好評を得た。今回、消費者の声に応えて、創立100周年にあわせて全国のビール工場に拡大展開する。
 セミナーは「ビールの魅力」や「料理が広げるビールのおいしい世界」など計6コースで構成され、盛りだくさんの内容でビールの奥深さ、楽しさを提供しています。今回は、世界のビールを扱った「世界のビール ~歴史とその魅力~」を全国で開催し、より多くのビールファンにビールの世界を身近に知ってもらうことが狙いである。

 当社は、創立100周年を機に、次の100年に向けて次世代ビール新商品「キリン・ザ・ゴールド」を3月20日に発売するなど、ビールへの取り組みに力を入れていく。これまで蓄積したビール文化に関する様々な情報を、これまで以上に多くの消費者にお伝えすることで、ビールのある豊かな生活に貢献していく。

キリンホームページ http://www.kirin.co.jp/index.html

記事ページ
http://www.kirin.co.jp/company/news/08/041021_1.html

 カルビーは、おなじみの人気カップスナック「じゃがりこ」シリーズの新しい仲間『じゃがりこ ピリッとのり味』を2007年3月5日(月)より期間限定で新発売する。

●商品特長
1.「じゃがりこ」シリーズは、“はじめカリッ、あとからサクサク”の独自の食感とじゃがいも本来の味わいで人気の商品だ。
2.『じゃがりこ ピリッとのり味』は、味わい深い有明産黒のりと風味豊かな瀬戸内海産青のりに、隠し味として唐辛子を加え、後味ピリッと飽きのこないおいしさである。
3.じゃがいもそのもののおいしさを生かしてのりや唐辛子を練り込み、そのつぶつぶが見た目にも楽しめる。
4.チェック柄が目を引くパッケージには、独特のユニークなデザインが楽しい“デザインバーコード(R)”も採用している。
カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070228a.php

 カルビーは、「堅あげポテト」小袋 (10袋)とオフィスで使えるステーショナリーグッズが当たる『堅あげポテト オフィスサンプリングキャンペーン』を実施している。

『堅あげポテト オフィスサンプリングキャンペーン』は、オフィス単位でサイトから応募していただくキャンペーンだ。
会社の部署単位なので、同じ会社でも部署が異なれば応募可能だ。もちろん個人事務所に勤めている方も応募可能である。
詳しい応募方法はこちら。⇒http://www.kataage.com/
応募に際し、カルビーマイページへのご登録(無料)が必要だ。
※携帯電話からは応募ができない。

“伝統的な釜揚げ製法”により“カリカリッ”としっかりした食感が人気のポテトチップ
「堅あげポテト」の初めてのキャンペーン企画の応募要綱は下記。


応募方法: サイト「堅あげや」(http://www.kataage.com/)より応募可能。
※携帯電話からは応募ができない。

賞品: 堅あげポテトうすしお味      25g×5袋
堅あげポテトブラックペッパー   25g×5袋
堅あげポテトステーショナリーグッズ

当選者数: 全国合計2,000オフィス

応募期間: オフィスの所在地域により応募期間が異なる。
※各地域に該当する都道府県はページ上部を参照。
(1) 北海道・中部(静岡を除く)・近畿
⇒2007年1月22日(月)17:00~3月2日(金)17:00
(2) 東北・関東・静岡
⇒2007年2月12日(月)12:00~3月23日(金)17:00
(3) 中国・四国・九州
⇒2007年3月19日(月)12:00~4月27日(金)17:00
当選発表: 賞品の発送

カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070228b.php

 カルビーは、2007年以降に世界に挑戦する3つのサッカー日本代表チームの活躍を網羅したカード付きポテトチップス『サッカー日本代表チームチップス2007年版』を2007年2月26日(月)より発売する。
フレーバーは、誰にでも愛されるロングセラーのおいしさ「うすしお味」だ。

2006年後半、日本サッカー界には世界に挑戦する3つのチームが誕生した。AFCアジアカップ2007予選大会グループAをトップで通過し、2007年のアジアカップに挑む日本代表チーム、そして2008年の国際大会出場を目指すU-21日本代表チーム、さらに2007年のU-20世界大会出場を決めたU-19日本代表チームだ。
カルビーは、Jリーグ発足以来のオフィシャルスポンサーとして日本サッカーの振興を応援してきた。『サッカー日本代表チームチップス2007年版』は、サポーターのための 「最も身近なサッカー日本代表チームオフィシャルライセンスグッズ」だ。

■2007年版の選手カードラインナップ(全93種類)■
・日本代表選手カード・・・・・・・・・・30種類
[4年後の南アフリカを目指す「オシム・ジャパン」の全出場選手をカード化。フレッシュなメンバーが加わり、大いに期待がふくらむ。]
・U-21日本代表選手カード・・・・・・25種類
[2008年北京大会を目指す若武者達。日本代表へ招集される選手も登場するなど、実力派 揃いのメンバー。]
・U-19日本代表選手カード・・・・・・17種類
[奮闘の末に2007年U-20世界大会出場を勝ち取った若き戦士達。将来の日本代表候補 として日本サッカーを背負う存在だ。]
・ゴールスコアラーカード・・・・・・・・・7種類
[「オシム・ジャパン」の全得点選手のカード。得点シーンの感動が甦る。]
・ベストイレブンカード.(キラ)・・・・・・11種類
[大好評のキラカードは「オシム・ジャパン」のポジション別出場時間ベストイレブンで構されている。]
・チェックリストカード・・・・・・・・・・3種類
[裏面がカードリストになったコレクションに便利なカード。]

※上記93種類のカードのうち2枚がランダムに付いている。
※カードになっている選手は2006年にプロ契約していた選手である。
※U-21、U-19の表現は、カード化対象となった2006年を基準にしている。

オフィシャルユニフォームデザインのパッケージをまとった『サッカー日本代表チームチップス2007年版』は、よりカードが集めやすい「カード2枚付き」で、サッカー日本代表チームの応援に必携のスナックだ。
カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070221a.php

 カルビー株式会社は、モテる貴方のためのおつまみ、おしゃれな大人のポテトチッップス「ポテリッチ」の情報などを届けるカルビーの携帯サイト『ポテリッチ』を2007年2月13日(火)AM12:00より開始した。

携帯サイト『ポテリッチ』は、しっかりとした味付けで、ちょっぴり濃い目に仕上げたワンランク上のリッチ感を味わえるポテトチップス「ポテリッチ」に関しての情報を“モテる”をテーマに提供する。「ポテリッチ」の特徴やおいしさを“楽しみながら”たくさんの人に知ってもらいたいという思いから立ち上げた。おすすめのコンテンツは次の通りだ。

■「ポテリッチうんちく講座」
   ⇒「ポテリッチ」でおもてなしをしつつ、うんちくを語れば彼女との距離が縮まること間違いナシ!
   “生い立ち編”“食材編”“デザイン編”“応用編”などモテたい貴方のための奥義。
■「ポテリッチモテトーク」※近日アップ予定!
   ⇒モテたいなら、まずは達人に学ぶべし!
話題のあの人にインタビュー。
■「男前モテリッチレシピ」
   ⇒彼女のハートを射止めるには、料理を作ってのもてなしが一番!
   モテ男になるため、「ポテリッチ」を使ってちょっと粋な料理を作ってみよう。
■「ポテリッチ待ち受け画像」
   ⇒センスのいい貴方のための待ち受け画像を期間限定でダウンロード。
■「ポテリッチニュース」
   ⇒「ポテリッチ」の最新ニュースを一覧で紹介する。
■「ポテリッチ商品情報」
   ⇒「ポテリッチ」の情報をイチ早く届ける。

携帯サイト『ポテリッチ』へは、カルビーモバイルサイトhttp://m.calbee.jp/rich/からアクセスできる。

カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070213b.php

 カルビーは、ザクッとした食感と食べ応えが楽しめる「ギザギザポテト」の新商品『ギザギザポテト 焼きしお味』『ギザギザポテト オニオンコンソメ』を2007年2月12日(月)より新発売した。

商品特長は、以下である。
1.「ギザギザポテト」は、生のじゃがいもを厚切りギザギザカットにすることで、独特のザクッとした食感と、しっかりとした食べ応えが楽しめるポテトチップスだ。パッケージと味をリニューアルされている。
2.『ギザギザポテト 焼きしお味』は、ふわっと香ばしさが口の中に広がる、塩の効いたしっかりとした味わいに仕上げている。
3.『ギザギザポテト オニオンコンソメ』は、あめ色になるまでじっくり炒めた玉ねぎの甘みがギュッと詰まった味わいに仕上げている。
4.2品とも鮮やかストライプが目立つパッケージには、ギザギザ+厚切りが感じられる商品写真を配し、一目でおいしさがイメージできるデザインだ。 "

カルビーホームページ http://www.calbee.co.jp/index.php

記事ページ
http://www.calbee.co.jp/newsrelease/070207.php

サントリー「天然水の森」を鳥取県・奥大山で展開
― 森林保全活動を推進、全国9カ所に拡大 ―

サントリー(株)は、林野庁「法人の森林(もり)」制度※に応募し、2月28日(水)に近畿中国森林管理局と契約を締結する。今後は、サントリー「天然水の森 奥大山」として、水源涵養林の保全・育成を進めていく。

サントリー「天然水の森」は、地域と連携しながら、水源涵養林としての高い機能を持った森として育てるとともに、生態系保全、人々が自然と接することのできる森づくりを行う活動。2003年から熊本県南阿蘇外輪山に広がる国有林において「天然水の森」を展開し、これまでに全国8カ所で水源涵養活動を推進している。

今回は、この「天然水の森」活動の一環として、鳥取県日野郡江府町に建設中の「サントリー天然水(株)奥大山ブナの森工場」に近い、鳥取県倉吉市関金町(せきがねちょう)の国有林をサントリー「天然水の森 奥大山」として保全・育成していくもの。
なお、今後、サントリー社員による同森での森林保全活動も計画している。

サントリーは、「人と自然と響きあう」という企業理念のもと、製品の原料のほとんど(大麦やホップ、果実、水など)が自然の恵みで成り立っていることから、地球環境保全活動に取り組んできた。また事業活動と地域社会との共生、持続可能な環境資源の創造の実現を目指している。とりわけサントリーの製品づくりに欠かせない水については、「水と生きる SUNTORY」をコーポレートメッセージに掲げ、水源涵養機能の高い森林づくりを目指した活動を進めている。なお、サントリーの森林保全活動には、水源涵養のほか、地球温暖化対策、国土保全、生態系の保全などの多様な効果が期待されており、サントリーは今後もこうした活動を積極的に展開している。


サントリー「天然水の森 奥大山」 ▼所在地 鳥取県倉吉市関金町
西鴨(にしがも)国有林566林班 は 小班 外6
▼面積 約59ヘクタール


契約締結式 ▼日時 2007年2月28日(水) 14:00~14:30
▼場所 近畿中国森林管理局(大阪市北区天満橋1丁目8番75号)


※「法人の森林」制度
農林水産省・林野庁が森林資源の造成を図ることを目的に推進する制度で、分収育林制度と分収造林制度があります。サントリーが応募した分収育林制度は、国有林ですでに育てている途中の人工林または天然林について、樹木を契約者と国とで共有し、共に育てる制度です。林野庁は森林育成のための間伐作業や森林管理などを行う。

▽本件に関するお客様からの問い合わせ先
サントリー(株)お客様センター  フリーダイヤル 0120-139-310
(東京)〒135-8631 東京都港区台場2-3-3
(大阪)〒530-8203 大阪市北区堂島浜2-1-40

サントリーの水 http://www.suntory.co.jp/

記事ページ
http://www.suntory.co.jp/news/2007/9719.html

最新記事【2007年02月27日】

第74回日本ダービー記念
「モルツ 2007 ダービー記念缶」新発売
― 2006年のニ冠馬「メイショウサムソン号」をデザインした記念缶 ―

サントリー(株)は、5月27日(日)にJRA東京競馬場(東京都府中市)で施行される「第74回日本ダービー」を記念して、「モルツ 2007 ダービー記念缶」(350ml缶)を4月24日(火)から全国で数量限定で新発売する。

「モルツ」は、1986年の発売以来、一貫して「麦芽100%」にこだわり続け、その味わいに高い評価を得ている。本年4月には、麦芽100%のおいしさをさらに追求するためリニューアルを実施、“まろやかで深いコク、心地よい余韻”を実現した新「モルツ」として登場する。

当社武蔵野ビール工場とJRA東京競馬場は、同じ府中市内に立地しており、それぞれの施設が地域に親しまれている。「モルツ ダービー記念缶」は、当社武蔵野ビール工場の地元、府中で行われる競馬界の一大イベント「日本ダービー」を盛り上げるため2002年から発売した。以来、競馬ファンのお客様を中心に好評を博し、「毎年楽しみにしている」「ダービー馬のデザインが記念になる」といった声が多数よせられている。こうした声に応えて、本年も「日本ダービー」にちなんだ記念缶が発売となる。

●デザインの特長
缶片面には、昨年の日本ダービー優勝馬「メイショウサムソン号」と騎乗する石橋守騎手が、人馬一体となってフィニッシュラインを駆け抜ける勇ましい姿をデザイン。また、缶上部には「第74回日本ダービー」の表記を赤字で配し、競馬ファンの気分を盛り上げるパッケージに仕上げた。

― 記 ―

▼商品名、容量、アルコール度数、および梱包
「サントリー モルツ 2007 ダービー記念缶」
 レギュラー缶(350ml)    5%    6缶パック×4
 ※希望小売価格なし

▼発売日    2007年4月24日(火) 数量限定発売

▼発売地域    全国

▽本件に関するお客様からの問い合わせ先
サントリー(株)お客様センター  フリーダイヤル 0120-139-310
(東京)〒135-8631 東京都港区台場2-3-3
(大阪)〒530-8203 大阪市北区堂島浜2-1-40


サントリーのビール http://www.suntory.co.jp/

記事ページ
http://www.suntory.co.jp/news/2006/9397.html

未来予報.com

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