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最新記事【2007年03月15日】

アサヒ飲料が2月21日(水)より全面刷新して新発売したブレンドのパイオニア『アサヒ 十六茶』は、2月単月実績で約180万箱を販売し好調に推移している。
また、同社2月の全体販売数量は、約870万箱(前年比108%)となり、同社2月の月間販売箱数としては、1月に引き続き過去最高となっている。

全面刷新した『アサヒ 十六茶』は、「六臓六腑」「四味覚」の考えを参考に、十六種類の厳選素材を見直し、最適なバランスでブレンドしたお茶で“すっきりとした後味”を強化するとともに、パッケージはお茶らしい爽やかで明るいデザインへと一新した。

商品の新発売にあわせて、各々の販売チャネルにマッチした売場提案や販売施策、インターネットを活用した発売前サンプリングなどの販売促進活動や、Kinki Kidsを起用したTVCMを中心とした広告宣伝活動の実施など、『アサヒ 十六茶』史上最大規模となる活動を展開している。

その結果、2月21日(水)の新発売以降、販売状況は好調に推移しており、2月単月の実績は、前年比138%の約180万箱(新旧合算値)となり、『アサヒ 十六茶』の2月単月販売数量としては過去最高の売上を記録している。各々の販売チャネルでは、新しくなった『アサヒ 十六茶』がしっかりと売場に並んでおり、容器別の売上も軒並み2桁増と、バランスの取れた売上構成となっている。
幅広い世代から、香ばしくスッキリとした味わいや、明るく爽やかなパッケージに対して高い評価を得ており、販売促進活動・広告宣伝活動についても好評を博している。

このような好調な販売状況をうけ、アサヒ飲料では、3月13日(火)の東京 大手町を皮切りに【ご愛飲感謝 全国47都道府県サンプリング】を実施。3月13日(火)に実施する街頭サンプリングでは、社長の岡田自らが街頭に立ち、すでに愛飲している客層のほか、まだ口にしたことがない客層に対しても新しくなった『アサヒ 十六茶』をアピールしていく。

また、新発売から1ヵ月後の3月21日(水)からは、全国延べ86箇所での街頭サンプリングも実施。
アサヒ飲料では、2007年を「新十六茶元年」と位置付け、今後も様々な販売促進活動や広告宣伝活動等、十六茶史上最大規模の活動を展開し、ブレンド茶『アサヒ 十六茶』の復権を目指す。

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『アサヒ 十六茶』ご愛飲感謝 全国47都道府県サンプリング実施場所一覧】
▼3月13日(火)
<関東・甲信越> 東京(大手町サンケイビル メトロスクエア)

▼3月21日(水)
<北海道> 札幌(パルコ前交差点付近)
<東北> 青森(青森駅前)、秋田(アゴラ広場周辺)、仙台(フォーラス前)
<関東・甲信越> 新宿(新宿駅西口)、銀座(プランタン銀座前)、渋谷(渋谷駅東口)、横浜(相鉄ジョイナス前)茨城(水戸駅北口)
<東海・北陸> 栄(三越前)、浜松(新浜松駅前)、富山(JR富山駅前周辺)
<近畿圏> 梅田(ヘップナビオ前)、なんば(高島屋前)、心斎橋(御堂筋そごう前交差点付近)
<中国・四国> 広島(本通パルコ前)、山口(JR新山口駅前)、松山(伊予鉄松山市駅前)
<九州・沖縄> 福岡(天神コア前)、宮崎(山形屋前交差点付近)、長崎(浜の町商店街周辺)、鹿児島(天文館アーケード前)

▼3月22日(木)
<北海道> 札幌(札幌駅南口前)
<関東・甲信越> 目黒(目黒駅周辺)、新橋(新橋駅SL広場)、品川(品川駅港南口)、千葉(千葉駅東口)、栃木(JR宇都宮駅西口)
<東海・北陸> 名駅(ルーセントタワー)
<近畿圏> 本町(本町3交差点付近)、京橋(京橋駅北口周辺)、新大阪(新大阪駅東口)
<中国・四国> 広島(JR広島駅前)
<九州・沖縄> 福岡(博多駅博多口)

▼3月23日(金)
<関東・甲信越> 御茶ノ水(御茶ノ水橋周辺)、五反田(五反田駅西口)、浜松町(大門交差点付近)、高田馬場(高田馬場駅前)、群馬(JR前橋駅北口)
<東海・北陸> 矢場町(松坂屋前)、静岡(ファイブJ前)
<近畿圏> 淀屋橋(淀屋橋交差点付近)、天王寺(天王寺駅北口)、京都(河原町三条)
<中国・四国> 岡山(JR岡山駅前)、高知(ひろめ市場前)
<九州・沖縄> 北九州(小倉駅周辺)

▼3月24日(土)
<東北> 山形(山形駅前)、岩手(開運橋周辺)、福島(郡山ATI周辺)
<関東・甲信越> 浅草(浅草松屋前)、六本木(六本木交差点付近)、表参道(表参道交差点付近)、八重洲(みずほ銀行前)
<東海・北陸>  久屋(桜通大津交差点付近)、福井(JR福井駅前周辺)
<近畿圏> 梅田(堂山交差点付近)、なんば(ビックカメラ・アムザ前)、堺(堺駅前)
<中国・四国> 島根(松江駅周辺)
<九州・沖縄> 佐賀(佐賀駅前)、大分(トキハ・フォーラス前)、熊本(下通りダイエー前)、沖縄(パレットくもじ前)
▼3月25日(日)
<東北> 仙台(ダイエー仙台店前)
<関東・甲信越> 新宿(西新宿一丁目交差点付近)、渋谷(渋谷マークシティ前)、池袋(池袋駅東口)、川崎(川崎駅北交差点付近)、山梨(岡島百貨店前)、新潟(新潟駅万代口周辺)
<東海・北陸>  錦(錦大津交差点付近)、岐阜(岐阜駅周辺)、金沢(片町周辺)
<近畿圏> 滋賀(大津駅前)、和歌山(JR和歌山駅)、奈良(JR奈良駅前)
<中国・四国> 鳥取(米子駅周辺)、徳島(JR徳島駅前)

▼3月26日(月)
<関東・甲信越> 埼玉(大宮駅西口)、長野(東急百貨店前)
<東海・北陸> 伏見(広小路伏見交差点付近)、三重(四日市駅周辺)
<近畿圏>  神戸(三宮交差点付近)、江坂(江坂駅北側出口)
<中国・四国> 高松(JR高松駅前)

※サンプリング実施場所につきましては、事前の予告無く変更・中止になる場合があります。

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アサヒ飲料は“若き名人” 丹野 浩之(たんの こうし)氏監修の緑茶飲料『アサヒ 若武者』を刷新、4月3日(火)より全国で新発売する。

2005年に発売した「アサヒ 若武者」は、3年目を迎えた本年、商品の中味やパッケージデザイン、コミュニケーションなどを刷新し「若き茶名人直伝のこだわり緑茶」というブランド価値をしっかりとユーザーにアピールしていく。

中味は、全国茶品評会(普通煎茶10kgの部門)にて一等を二度受賞)している、静岡県川根本町の若き茶名人/丹野 浩之氏監修のもと、茶に覆いをかけることで甘味・まろやかさの生成を助長する“こだわりの葉「かぶせ茶」”を15%使用、55度の低温で抽出することで、お茶本来の甘みと旨みを余すところなく引き出した。
※)第57回全国茶品評会(2003年)、第60回全国茶品評会(2006年)

パッケージデザインは、白い茶陶器を模した上質なデザインで、こだわりの緑茶であることを表現した。
また、PET490mlには、胴径を細くすることで持ちやすさを重視したアサヒ独自開発の“ウェイビングボトル”を採用している。

また広告には、歌舞伎俳優として人気の高い中村 勘三郎を起用、品質感のある映像を通して「若武者」の茶名人直伝の本格感やこだわりをストレートに表現していく。

昨年の緑茶飲料市場は、前年比94%で着地したものと推測されるなか、アサヒ飲料の「若武者」ブランドは、季節ごとの新しい味わいの提案で好評を博し、前年比112%と二桁増で好調に推移した。
2007年、アサヒ飲料では、茶名人直伝のこだわり緑茶『アサヒ 若武者』を刷新、同社緑茶カテゴリーのさらなる活性化を目指していく。


▼商品概要
[商品名]アサヒ 若武者
[発売日]2007年4月3日(火)
[販売地域]全国
[販売目標]1,150万箱


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アサヒ飲料は、『富士山のバナジウム天然水』の新発売に合わせ、新TVCM“長い年月”篇と“玄武岩”篇を、3月7日(水)より全国で放映する。

今回放映するTVCM“長い年月”篇と“玄武岩”篇は、TV・グラビア等で活躍中の安 めぐみを起用し、「雄大な富士山の恵み『バナジウム』を豊富に含み、現代人の健康に役立つおいしい天然」であるという『富士山のバナジウム天然水』の特長を、安のピュアで清潔感のあるイメージとともにわかりやすくストレートに訴求していく狙いだ。

CMの内容は、長い年月をかけて地層をくぐり、富士山の恵み「バナジウム」を豊富に含んだ天然であることを、雄大な富士山のカットと、一滴の雫、安の自然で親しみのある演技によって印象的に伝えるものになっている。

アサヒ飲料では、本年、基幹3ブランド(「ワンダ」「三ツ矢」「十六茶」)の強化に加え、飲料市場の中で高いシェアを有する「緑茶カテゴリー」、「健康カテゴリー」、さらに伸長著しい「カテゴリー」を強化カテゴリーと位置付け、それぞれの市場において優位性を発揮できるオリジナリティあるブランドの確立を目指している。

強化カテゴリーのひとつ「カテゴリー」においては、現在好調に販売数量を伸ばしている『アサヒ バナジウム天然水』を、『アサヒ 富士山のバナジウム天然水』へと刷新し、TVCMの放映をはじめ、消費者キャンペーンの実施、横浜ベイスターズとのスポンサー契約などによる積極的な広告販促活動を展開していく予定だ。
富士山の恵み「バナジウム」を豊富に含んだ健康水という付加価値を強く訴求することで、伸長著しい水市場において、付加価値型のミネラルウォーターとして優位性あるポジションを確立、昨年実績を50%上回る750万箱の販売を目指す。

※『アサヒ バナジウム天然水』は、“富士山の恵みのバナジウムを豊富に含む”という付加価値型の健康水として好評を博し、2006年の実績は前年比36%増の約500万箱を販売、3年連続で二桁増と好調に推移している。


【TVCM概要】
[TVCM名]“長い年月”篇 ・ “玄武岩”篇
[放送開始日]2007年3月7日(水)
[出演者]安 めぐみ
[撮影エピソード]
このCMの主役は、もちろん安めぐみだが、雄大で美しい富士山も、重要な役割を担っている。このダブルキャストを最大限生かすために、このCMは、富士山と安めぐみを別々に撮影し合成している。
まずは、富士山の撮影。雄大な富士山が撮影できるポイントを探しつづけ、やっとのことでポイントを決定。雲や霧が富士山にかからないように、また抜けるような空を背景に富士山を撮影するために、何日間も待ち続けた。やっと理想の富士山が現れ、撮影ができたのは、1月5日。スタッフの中には、この撮影が2007年仕事初めだった人も。さらに、富士山の恵み「バナジウム」が豊富に含まれていることを表現するために、実際に富士山の山麓から取り寄せた玄武岩も撮影。雫が、玄武岩から落ちるシーンは、ハイスピードカメラで撮影。雫にあたるライティングは、まさにプロの仕事。
安めぐみの撮影は、スタジオに草原を再現して行われた。まさに、富士山の麓を散歩しているように、本物の草を複数種類用意。その上で、安めぐみは、ピュアで清潔感のある表情をみせた。地面にかがみこみ、地下水の音に耳を傾けるシーンや、おいしそうに『富士山のバナジウム天然水』を飲むシーンのほかに、実際は使用しなかったカットの撮影も含め、まる一日の撮影となった。そんな中でも、疲れを見せず、元気にカメラと向き会う姿に、スタッフ一同癒されながら『富士山のバナジウム天然水』のイメージにぴったりであることを再認識したようだ。
音楽は、「♪富士は日本一の山~」で有名な「富士山」を壮大にアレンジ。音楽と映像が見事に協調しあい、富士山の雄大さ、安めぐみの「癒し」を両立させ、「富士山の恵みの健康水」を伝えることに成功している。
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■安 めぐみ(やす めぐみ)
生年月日:1981年12月22日
出身地:東京都
略 歴:TV番組のリポーターやバラエティ番組までこなす人気タレント。多数のTV番組に出演し、一層の活躍が期待される。

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アサヒ飲料は、株式会社横浜ベイスターズとのスポンサー契約締結により実現した『アサヒ 富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズPET500ml』を、3月14日(水)より全国で新発売する。

今回発売する『富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ』は、3月7日(水)に新発売する『富士山のバナジウム天然水』のパッケージに横浜ベイスターズロゴを大きく入れた、横浜ベイスターズ応援デザインパッケージとなっている。

『アサヒ 富士山のバナジウム天然水』は、富士山麓の地下水脈から汲み上げた、富士山の雄大な自然に磨かれた天然(ナチュラルミネラルウォーター)。硬度は29mg/Lで軟水に分類され、さらにミネラル成分“バナジウム”を100mlあたり6.2μg(マイクログラム)含有しており、日常生活の水分補給に適した安心・安全でまろやかな飲み口かつ、現代人の健康に役立つ天然である。

アサヒ飲料では、本年、基幹3ブランド(「ワンダ」「三ツ矢」「十六茶」)の強化に加え、飲料市場の中で高いシェアを有する「緑茶カテゴリー」、「健康カテゴリー」、さらに伸長著しい「カテゴリー」を強化カテゴリーと位置付け、それぞれの市場において優位性を発揮できるオリジナリティあるブランドの確立を目指していく。

アサヒ飲料では、現在好調に販売数量を伸ばしている『アサヒ バナジウム天然水』を、『アサヒ 富士山のバナジウム天然水』へと刷新、横浜ベイスターズとのスポンサー契約をはじめ、TVCMの放映、消費者キャンペーンの実施など積極的な広告販促活動を展開することにより、富士山の恵み「バナジウム」を豊富に含んだ健康水という商品特長を強く訴求することで、伸長著しい水市場において、付加価値型のミネラルウォーターとして優位性あるポジションの確立を目指す。
※『アサヒ バナジウム天然水』は、“富士山の恵みのバナジウムを豊富に含む”という付加価値型の健康水として好評を博し、2006年の実績は前年比36%増の約500万箱を販売、3年連続で二桁増と好調に推移している人気のミネラルウォーターである。


▼商品概要
アサヒ 富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ PET500ml
[希望小売価格]115円(消費税含まず)
[発売日]2007年3月14日(水)
[発売地域]全国
[販売目標]3万箱/ブランドトータルで750万箱

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アサヒ飲料は、基幹ブランドである、ブレンドのパイオニア 「アサヒ十六茶」のリニューアルに合わせ、歌やドラマ、バラエティー、舞台など、多方面で大活躍中であり、2007年7月にデビュー10周年を迎えるKinki Kidsを起用した新CM“十六茶 飲みほす“篇を、2007年2月20日(火)より全国で放映する。

新CM“十六茶 飲みほす”篇では、真っ青な空、真っ白な雲を背景に、ゴクゴクと爽快にKinki Kidsの2人が新・十六茶を飲みほす。また今回の十六茶の新CMは、Kinki Kidsにとって、デビュー以来10年目にして初めて2人が歌うコマーシャルソングが使用されています。
このCMソングは、十六茶の新しい商品コンセプトである『オイシーとヘルシーのバランス』を歌詞に歌い込んだ意欲作で、2人の爽やかな歌声と覚えやすいメロディラインが相まって、強力な楽曲に仕上がっています。さらに「クセがないのにクセになる」をキャッチコピーに、『一新された香ばしい味わいと、さらにスッキリとしたおいしさ』となった、十六茶のブラッシュアップポイントを、ユーザーに対して堂々と訴求する内容となっている。

Kinki Kids出演の「アサヒ 十六茶」の新CMは、2007年2月20日(火)よりオンエア開始。


【TVCM概要】

[TVCM名]“十六茶 飲みほす”篇
[放送開始日]2007年2月20日(火)
[出演者]Kinki Kids
[撮影エピソード]
Kinki Kids、ひさしぶりの海外CMロケも、2人の息はピッタリ!
撮影場所である、この牧場はハワイ島の高山の雲を見下ろす頂きにあり、まさに雲の上での撮影となった。二人の背景には空と海の水平線が重なる、まるで絵のような青空が広がり、降りかかる太陽の光が印象的である。
圧倒的な大自然に刺激されてか、落ち着いた印象のある堂本光一だが、広大な芝生に子供のように大の字になって青空を眺め、一方堂本剛は時折見せる神秘的な大自然に影響されてか、撮影の合間に休憩所となったテントの下でもギターを片手にメロディを奏でるなど、まるで2人がハワイ島のすばらしいロケーションに溶け込んでいくかのような、リラックスした空気が流れる撮影現場だった。
そして、このCMのハイライトである、新・十六茶をゴクゴク飲みほすカットでの爽やかな表情は、“2人の息もピッタリ!”思わず周囲のスタッフの笑みがこぼれてしまうほど。

新・十六茶を“10本以上”飲みほす見事な飲みっぷり!
今回のCM撮影は、新・十六茶を飲むカットがほとんど。 撮影を見ているスタッフの“ノド”がなるような、見事な“飲みっぷり!”を見せたが、 Kinki Kidsの2人が“飲む量”も見事な“飲みっぷり!” 大自然に後押しされてか、なんと10本以上もの新・十六茶を飲みほした。

■出演者プロフィール
堂本光一:1979年1月1日 兵庫県生まれ
堂本 剛:1979年4月10日 奈良県生まれ
略 歴:1997年7月のデビュー作「硝子の少年」から 2006年12月の最新シングル「Harmony of December」まで 24作連続してシングルチャート首位の自身のギネスブック公認記録を更新中。

<スタッフリスト>
クリエイティブディレクター:眞木準
クリエイティブディレクター:柴田常文
クリエイティブプロデューサー:竹鶴孝太郎
プロデューサー:井上みち子
プロダクションマネージャー:松延隆介
プロダクションマネージャー:佐川一郎
ディレクター:三木俊一郎
撮影:冨永民生
撮影:合屋直樹
照明:多々良隆弘
照明助手:小熊清介
スタイリスト:高見佳明
ヘアメイク:大平真輝
キャスティング:山口功
シズル:五月女則子
CG:林田宏之
コーディネータ:MIKE MAEKAWA


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http://www.asahiinryo.co.jp/newsrelease/topics/pick_0611.html

湖池屋は、辛味系スナックの定番「カラムーチョ」ブランドから、日本三大七味のひとつである老舗の七色唐辛子を別添で付けた『カップカラムーチョ やげん堀七色唐辛子付き』を2007年4月2日(月)から全国コンビニエンスストアで発売する。

『カラムーチョ』は、“ポテトが辛くてなぜおいしい!”をキーワードに1984年に発売して以来、20年以上にわたる辛味系スナックのロングセラー商品である。今回発売する新商品は、『おいしい辛さ』・『こだわりの辛さ』を追求し、日本三大七味のひとつである浅草の老舗「やげん堀七味唐辛子本舗」の七色唐辛子を別添で付けた。チリパウダーベースでやみつきになる辛さのカラムーチョに、ピリッとした辛さと独特の香りが特長の七色唐辛子を加えて、自分好みの辛さに仕立てるおいしさと、カップを“振る”楽しさで、お菓子本来の“おいしさ”と“楽しさ”を提案する。

東京・浅草の「やげん堀七味唐辛子本舗」は1625年(寛永2年)創業の七味唐辛子の老舗で、日本三大七味のひとつとされている。「やげん堀七色唐辛子」は、赤唐辛子(焙煎・乾燥)、黒ごま、温州みかん陳皮、麻の実、けしの実、青のり、山椒という7種類の組み合わせで、ピリッとした辛さと独特の香りが特長である。


▼製品概要
[製品名]『カップカラムーチョ やげん堀七色唐辛子付き』
[内容量]36.5g(スナック菓子:35g、やげん堀七色唐辛子:1.5g)
[価格]オープン価格
[発売日]2007年4月2日(月)
[販売先]全国コンビニエンスストア

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http://koikeya.co.jp/news/detail/82.html

湖池屋は、とうもろこしを原料とするトルティアチップスのロングセラースナック菓子ブランド『ドンタコス』から、『ドンタコス 焼きとうもろこし味』を2007年4月16日(月)から期間限定で全国発売する。[*6月9日(土)同社出荷分まで]

今回発売する『ドンタコス 焼きとうもろこし味』は、味つけにスーパースイートコーンを加え、コーンの甘みとしょうゆの香ばしさで屋台で食べる焼きとうもろこしのような味のスナックに仕上げた。

「ドンタコス」は、1994年に発売した本格トルティアチップスのロングセラーブランド。とうもろこしを石臼ですりつぶした後、焼いて揚げるという独特の製法で作られ、パリッとした独特の食感が特徴のスナック菓子である。
現在、「ドンタコス」ブランドからは、袋タイプのほかに、ディップソース付きカップ入りの「つけて食べるドンタコス」を発売している。期間限定で『ドンタコス 焼きとうもろこし味』を発売し、「ドンタコス」ブランドのさらなる拡大を目指す。


▼製品概要
[製品名]『ドンタコス 焼きとうもろこし味』
[内容量]95g
[価格]オープン価格
[発売日]2007年4月16日(月)から6月9日(土)(*同社出荷分)
[販売先]全国・全チャネル

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湖池屋は、オーブンで焼くことにより“カリッ”とした独自の食感を実現したNEWカップスナック『わいも!』を立ち上げ、4月16日(月)から中京・北陸・新潟・長野エリアで先行発売する。

新ブランド『わいも!』は、オーブンで焼くことで油分を抑え、“カリッ”とした独自の食感を実現した。
また、生地に素材を直接練り込むことにより、素材がもつ本来の美味しさが楽しめるNEWカップスナックを提案する。パッケージは、スケルトンカップをカップスナックでは初めて採用し、中身が見える「安心感」と、売場で目立つ「斬新感」を演出した。
味は、チーズの香ばしさが噛みしめるたびに広がる『こんがりチーズ味』と、肉と野菜の旨みがぎゅっと詰まった『コンソメオニオン味』の2種類。
今回、積極的な広告宣伝を展開、テレビコマーシャル・街頭広告などのメディアミックスにより新ブランドである「わいも!」の認知率を高め、強化・拡販を促進する。

当社では、NEWカップスナック「わいも!」を新発売することで、スナック菓子の新たな需要を開拓するとともに、市場全体の活性化を図る。


▼製品概要
[製品名]『わいも!こんがりチーズ味』『わいも!コンソメオニオン味』
[内容量]60g
[価格]オープン価格
[発売日]2007年4月16日(月)
[先行販売地域]中京・北陸・新潟・長野エリア

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