« 2007年05月 | 未来予報.com Top2008年08月 »

最新記事【2008年07月22日】

日清食品株式会社は世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」の発売50周年を記念して2008年8月4日より、「チキンラーメン 50周年記念限定版」(即席袋めん)を数量限定販売する。

「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が発明し、1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン。良質な鶏ガラエキスとローストしょうゆの味わいで、子どもから大人までの幅広い消費者に支持され、今年で発売50周年を迎える。

50周年を記念して日清食品は感謝の気持ちを込めて、おなじみの「チキンラーメン」がさらにおいしく食べられる「香味プラス 特製金のオイル」をプラスし、50周年にふさわしいゴールドパッケージの50周年記念限定版シリーズ「チキンラーメン 50周年記念限定版」(即席袋めん)を開発した。

「チキンラーメン 50周年記念限定版」(即席袋めん)はつるみとコシのある味付けめん。たまごをのせやすいようにめんに黄身ポケットと白身ポケットのくぼみをつけた"Wたまごポケット"。スープはうまみとコクがある国産チキン100%の「元祖鶏ガラスープ」。めんにスープをしみこませて油で揚げて乾燥(瞬間油熱乾燥法)させているので、しょうゆのロースト感が食欲をそそる。

日清食品株式会社は世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」の発売50周年を記念して2008年8月4日より、「チキンラーメンビッグカップ 50周年記念限定版」(たて型カップめん)を数量限定販売する。

「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が発明し、1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン。良質な鶏ガラエキスとローストしょうゆの味わいで、子どもから大人までの幅広い消費者に支持され、今年で発売50周年を迎える。

50周年を記念して日清食品は感謝の気持ちを込めて、おなじみの「チキンラーメン」がさらにおいしく食べられる「香味プラス 特製金のオイル」をプラスし、50周年にふさわしいゴールドパッケージの50周年記念限定版シリーズ「チキンラーメンビッグカップ 50周年記念限定版」(たて型カップめん)を開発した。

「チキンラーメンビッグカップ 50周年記念限定版」(たて型カップめん)はつるみとコシのある味付けめん、チキンラーメンでおなじみのうまみとコクがある国産チキン100%の「元祖鶏ガラスープ」、中華風の鶏だんごと和風鶏だんごの2種の鶏だんご、スクランブルエッグ、ネギ、レッドベル。ビッグカップにふさわしいボリュームある具材を使った。

日清食品株式会社は世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」の発売50周年を記念して2008年8月4日より、「チキンラーメンどんぶり 50周年記念限定版」(どんぶり型中華カップめん)を数量限定販売する。

「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が発明し、1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン。良質な鶏ガラエキスとローストしょうゆの味わいで、子どもから大人までの幅広い消費者に支持され、今年で発売50周年を迎える。

50周年を記念して日清食品は感謝の気持ちを込めて、おなじみの「チキンラーメン」がさらにおいしく食べられる「香味プラス 特製金のオイル」をプラスし、50周年にふさわしいゴールドパッケージの50周年記念限定版シリーズ「チキンラーメンどんぶり 50周年記念限定版」(どんぶり型中華カップめん)を開発した。

「チキンラーメンどんぶり 50周年記念限定版」(どんぶり型中華カップめん)はつるみとコシのある味付けめん、チキンラーメンでおなじみのうまみとコクがある国産チキン100%の「元祖鶏ガラスープ」、ジューシーな鶏肉とふんわりかきたま、大切りカットのネギ入りの具材。

最新記事【2008年07月14日】

「スパイスキッチン」シリーズは、本格的なスパイス&ハーブの風味にこだわったフォースープとして開発している。今回の「スパイスキッチン レッドカレー フォースープ」は本格的なスパイス&ハーブの風味にこだわったフォースープ。タイ料理の定番メニューであり、甘辛い風味が日本でも人気の「レッドカレー」を選んだ。タイのレシピを忠実に再現しており、本場の味と香りを楽しむことができるという。

つるっとした滑らかな食感に、程よい歯応えが特徴のフォー(米粉めん)と、スープの根幹になるスパイス&ハーブを本場タイで調理加工したスープ、風味にこだわったコリアンダー、ナス、赤唐辛子を加えた具材を利用している。

日清食品株式会社は2008年7月14日、ノンフライどんぶり型カップめん「日清具多 北京 宮爆鶏丁麺 (ペキン ゴンバオジーディンメン)」を7月28日より全国で発売すると発表した。

「日清具多 GooTa 北京 宮爆鶏丁麺」は中国・北京で親しまれている「宮爆鶏丁」が入った、汁なし和え麺。「中国・北京」で親しまれている料理「宮爆鶏丁 (ゴンバオジーディン/鶏とカシューナッツ炒め)」を、めんにかけて食べる。「日清具多 (GooTa)」は"具に驚きのあるカップめん"をコンセプトに開発しているが、具多シリーズ初となる「汁なし和え麺」。

「日清具多 GooTa 北京 宮爆鶏丁麺」はソースがよく絡む、しなやかで粘りのある食感が特徴のノンフライめん、大きめにカットした鶏もも肉、カリカリした食感のカシューナッツをはじめ、玉ねぎ、ニンジン、ピーマン、赤唐辛子など中国で親しみある食材を採用。甜麺醤(テンメンジャン)のコクや甘み、赤唐辛子の辛みのバランスが良い中華風旨辛醤油味のソースに仕上げた。

日清食品株式会社は7月14日、ノンフライどんぶり型カップまぜめん「行列のできる店の炸醤麺(ジャージャーメン) 北京」を7月28日より全国で発売すると発表した。

「行列のできる店の炸醤麺(ジャージャーメン) 北京」はオリンピック開催直前の"北京"の「炸醤麺」を海外ご当地めんとして再現した。。「炸醤麺」とは、中国北部(主に北京市)の代表的な家庭料理で、豚肉と細かく切ったタケノコ、シイタケなどを黄醤(ホアンジャン)や味噌などで炒めて作った肉味噌(炸醤)を、めんの上にかけて食べる、スープのない"まぜめん"。

「行列のできる店の炸醤麺北京」は炸醤ソースとよく絡む、ツルミとコシが特徴のノンフライめんに、黄醤(ホアンジャン)、甜麺醤(テンメンジャン)、味噌などの旨みが効いたレトルトタイプの炸醤ソース、具材に豚肉、鶏肉、タケノコ、シイタケ、くわい、ネギ、キャベツを使った。

最新記事【2008年07月04日】


食生活の欧米化により、日本人のコレステロールが高くなっているという事実はご存知かと思います。コレステロールとは、中性脂肪と同じ、体内に存在する脂質のひとつです。

これにはいわゆる善玉(HDL)と悪玉(LDL)の2種類があるのですが、運動不足や食生活の乱れによって悪玉コレステロールが増え、両者のバランスが崩れると、健康に影響が出てきます。

伊藤園の「カテキン緑茶」は、食事の際に一緒に飲むことにより悪玉コレステロールを低下させます。伊藤園ならではのお茶へのこだわりはもちろん、脂肪分ゼロでノンカロリーなのがうれしい。

しかもこの「カテキン緑茶」は、特定保健用食品(トクホ)として「コレステロールを低下させる」という表示が厚生労働省に認められた、初めてのお茶(茶系飲料)なのです。350ml入りのペットボトルで、168円(税込)です。

▼伊藤園
http://www.itoen.co.jp/

▼カテキン緑茶
http://www.itoen.co.jp/catechin/

未来予報.com

未来予報.comは、お菓子や飲み物など続々と店頭に並ぶ新商品をいち早くお届けする情報サイトです。


スポンサードリンク